DIVE INTO CODEの料金・コースの解説【他スクールと比較も】

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEの料金は他のスクールと比べて高いんだろうか?

こういった疑問にお答えします。

今回は現役エンジニアで数多くの現場を経験した私がDIVE INTO CODEの「WEBエンジニアコース」の料金および他のスクールとの比較を行いました。

本記事は以下の内容となっております。

  • DIVE INTO CODEの料金やコース
  • DIVE INTO CODEと他のスクールと比較

3分ほどで読み終わりますので是非最後までご覧ください。

 

まずは話を聞いてみましょう
DIVE INTO CODE
無料説明会はこちら
無料相談はいつ終わるかわからないため
お早めに申込ください。

 

本記事は2021年8月の情報を元に記載しております。最新の情報は公式ページでご確認または無料相談でお問い合わせください。

 

スポンサーリンク

DIVE INTO CODEの料金・コースについて

前置きですが、DIVE INTO CODEの基本情報は以下の通りです。

スクール名

DIVE INTO CODE
コース名 WEBエンジニアコース
料金 647,800円~
給付金最大70%割引
学習期間4ヵ月
学習時間750時間
学習形式オンライン / 教室
働きながらフルタイムの場合NG
年齢制限なし
転職保障転職失敗で全額返金
公式ページ無料カウンセリグに申し込む

現在DIVE INTO CODE は経産省の給付金対象であり、実質負担「197,800円」から受講可能です。

4ヵ月で750時間の高密度カリキュラムで、プログラミングに没頭したい人はおすすめです。

興味のある方は無料カウンセリングで話を聞いてみてください。

詳しい特徴や評判・口コミは以下の記事の用意してますのでご参照ください。

   

DIVE INTO CODEの料金

料金については以下の通りです。

  • 入学金:¥100,000(税込)
  • 受講料:¥547,800(税込)

但し、経産省の給付金対象コースのため ¥647,800 ではなく ¥197,800 で受講可能です。

現在、経産省では専門スキルの人材を育てるべく、このような補助金制度を用意しています。

ぜひ活用してお得にスクールに通ってください。

 

(補足)経産省の給付金対象コースとは

経産省の給付金制度は経産省から受講料の56万円を上限に最大70%が還付される制度になります。

この給付金制度によってテックキャンプのエンジニア転職コースは格安で受講できます。

給付金制度とは
Reスキル講座を指します。
Reスキル講座は、社会人が高度な専門性を身に付けてキャリアアップを図る、専門的・実践的な教育訓練講座を経済産業大臣が認定する制度です。
経産省からReスキル講座に認定されることで70%(最大56万円)の給付金が貰えます。
 
取得対象者の条件
・在職者の場合(雇用保険の被保険者)
3年以上の在職期間(就職経験)があれば対象 になります。 転職者は複数の会社で合計3年の在職期間があれば問題ありません。 当制度初利用の人は在職期間は2年で問題ありません。

・離職者の場合
離職してから1年以内であり過去の被保険者期間が3年以上であれば問題ありません。 在職者の場合と同様に当制度初利用の人は在職期間は2年で問題ありません。
 
給付金の取得方法
ご自身で最寄りのハローワークに行くことで受給可能です。コース受講開始1ヶ月前までに申込みが必要なのでご注意ください。

引用:経産省 第四次産業革命スキル習得講座

最大70%割引は大きい金額ですので、絶対にこの制度を利用するようにしましょう。

     

全体工程の学習スケジュール

総学習時間はフルタイムの場合は 4ヶ月間 750時間 となっております。(パートタイムの場合は10カ月の学習期間となります。)

具体的に以下のような形で卒業まで学習していきます。

カリキュラム 4ヶ月間

  1. 入門Term学習:4週間
  2. 基礎Term学習:3.5週間
  3. 就職Term学習:8.5週間

このような学習を終えたあとに就職活動を行う流れになります。

 

1日の学習スケジュール例

フルタイムの場合は基本的に以下のような学習スケジュールになります。(平日)

  • 10:00-10:15:朝礼・今日のワーク確認
  • 10:15-13:00:自習
  • 13:00-14:00:昼食・自由時間
  • 14:00-18:00:プログラミング・ワークショップ
  • 18:00-19:00:終礼、振り返り(KPT)
  • 19:00-22:00:自習、テキスト予習(自宅学習)

平日の例は上記の通りです。

オンライン質問・課題サポートは全営業日 10:00-21:30実施しております。

平日は教室に通って学習することになります。渋谷駅から徒歩5分と好立地の場所にありますのでご安心ください。

 

その他の制度

✔ 転職失敗した場合

就職活動を行ったのに転職できなかった場合、儒教料金は全額返金されます。

引用:DIVE INTO CODE 受講規約

就職サポートのもと、転職活動を行い、就職又は転職の内定がでなかった場合、全額受講料金が返但し、当社が別途定める期間内にコースを卒業し、かつ就職サポートを利用し6ヶ月が経過した会員のみを対象とする。

   

✔ 途中で退会した場合

途中で退会した場合は残受講分の料金は計算され返却されます。

引用:DIVE INTO CODE 受講規約

会員から中途解約の意思表示があり、本校がそれを受諾した場合、個人会員に限り、未受講分に相当する返金をする。

  

まずは話を聞いてみましょう
DIVE INTO CODE
無料説明会はこちら
無料相談はいつ終わるかわからないため
お早めに申込ください。

    

DIVE INTO CODEの料金は高い?安い?他のスクールの料金比較

DIVE INTO CODEに興味を持った方でも「他のスクールと比較した相場感」が気になる方も多いと思います。

今回は国内の主要スクール2社(テックキャンプ、DMM WEBCAMP)と料金比較を行いました。サービス等細かい違いはありますが今回は料金のみにフォーカスします。

以下のような前提条件で比較してます。

  • DIVE INTO CODEはWEBエンジニアコースの給付金適用後の197,800円で比較
  • 他のスクールも「就職サポート付」「短期集中コース(非就業者向け)」となるべく近い条件で比較

  

DIVE INTO CODEの料金とテックキャンプの比較

テックキャンプの「専門技術コース」の短期集中・オンライン料金と比較します。ちなみに当コースも経産省の認定コースのため破格の安さになってます。

スクール名

DIVE INTO CODE


テックキャンプ
コース名 WEBエンジニアコース エンジニア転職コース
定価料金 647,800円 657,800円
給付金 最大70%割引最大70%割引
学習期間 4ヵ月 2.5ヵ月~
学習時間 750時間600時間
価格 (割引後) 197,800円 197,340円
時間あたりの価格(割引後) 262円328
公式ページ 無料カウンセリング申込無料カウンセリング申込

ほぼ同じような料金水準ですね。短期コースであれば料金面はどちらも優劣がないです。

ただ、DIVE INTO CODEは就業者向けのコースがありませんので、働きながら通いたい人は、テックキャンプがおすすめです。

  

DIVE INTO CODEの料金とDMM WEBCAMPの比較

DMM WEBCAMPは専門技術コースと比較します。 当コースも経産省の認定コースのため破格の安さになってます。

スクール名

DIVE INTO CODE


DMMWEBCAMP
コース名 WEBエンジニアコース専門技術コース
定価料金 877,800円 910,800円
給付金 最大70%割引 最大70%割引
学習期間 2.5ヵ月~4ヶ月
学習時間 600時間572時間
価格 (割引後) 197,800円 350,800円
時間あたりの価格(割引後)262円613円
公式ページ無料カウンセリング申込 無料カウンセリング申込

DMM WEBCAMPの方が若干高いですね。もちろん料金のみの比較ですので、就職実績などを見るとDMM WEBCAMPも非常におすすめできます。

  

DIVE INTO CODEの料金は高い?まとめ

DIVE INTO CODEの料金やコース、他のスクールとの比較はいかがでしたか。

DIVE INTO CODE も含め、今回比較した以下のスクールも「給付金対象」であり大変お得なスクールです。

プログラミングスクールに悩んでいる方はこれらのスクールから選択すれば間違いないと思います。

働きながら通いたい方で給付金対象コースがあるのは テックキャンプ のみになります。

 

急かすようですみませんが、給付金制度はいつ終わるかわかりません。

経産省の70%の補助金制度が終わる前に申し込みましょう。

   

スクール名

DIVE INTO CODE
コース名 WEBエンジニアコース
料金 647,800円~
給付金最大70%割引
学習期間4ヵ月
学習時間750時間
学習形式オンライン / 教室
働きながらフルタイムの場合NG
年齢制限なし
転職保障転職失敗で全額返金
公式ページ無料カウンセリグに申し込む

現在DIVE INTO CODE は経産省の給付金対象であり、実質負担「197,800円」から受講可能です。

4ヵ月で750時間の高密度カリキュラムで、プログラミングに没頭したい人はおすすめです。

興味のある方は無料カウンセリングで話を聞いてみてください。

詳しい特徴や評判・口コミは以下の記事の用意してますのでご参照ください。

 

タイトルとURLをコピーしました