DIVE INTO CODEの評判・口コミ【特徴や最新レビューを徹底解説】

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコースに興味があるけど特徴や評判・口コミが知りたい

こういった疑問にお答えします!

今回は現役エンジニアで数多くの現場を経験した私が DIVE INTO CODEの WEBエンジニアコース についてまとめてます。

本記事は以下の内容となっております。

  • WEBエンジニアコースの特徴
  • WEBエンジニアコースの評判や口コミ

3分ほどで読み終わりますので是非最後までご覧ください。

 

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DIVE INTO CODEとは

スクール名

DIVE INTO CODE
コース名 WEBエンジニアコース
料金 647,800円
給付金最大70%割引
学習期間4ヵ月
学習時間720時間
学習形式オンライン / 教室
働きながらフルタイムの場合NG
年齢制限なし
転職保障転職失敗で全額返金
公式ページ無料カウンセリグに申し込む

現在DIVE INTO CODE は経産省の給付金対象であり、実質負担「197,800円」から受講可能です。

4ヵ月で720時間の高密度カリキュラムで、プログラミングに没頭したい人はおすすめです。

興味のある方は無料カウンセリングで話を聞いてみてください。

 

DIVE INTO CODE のコース

DIVE INTO CODEでWebエンジニアを目指せるコースは2種類あります。


フルタイムコース
4ヵ月フルタイムのコースになります。
働きながらは不可で4ヵ月で720時間学習が必要です。
経産省の補助金で実質負担「197,800円」で受講できるのはこのコースのみです。

ウィークリーサポートコース
働きながら専属メンターとWebエンジニアを目指すコースになります。
まだベータ版ですので情報は都度変わるかもしれません。

本記事ではフルタイムコースの紹介・おすすめしております。

働きながら通いたい方は、給付金対象コースがあるテックキャンプ がおすすめです。無料カウンセリングで話を聞いてみてください。

 

実践的な技術の身に付くカリキュラム

DIVE INTO CODEは総学習時間は4ヵ月で720時間とエンジニアとして必要なスキルがすべて身に付けられるスクールになってます。

実践の研修課題

実際にIT企業の新人研修に使用している教材に取り組むことで、ITの現場で求められる最低限のレベルに到達することが可能です。

コードレビュー

オリジナルアプリケーション開発やポートフォリオ開発の中で、「ただ動くだけのコード」ではなく実務で通用するコードを理解するために、一人一人にしっかりとレビューを行います。

チーム開発

チーム開発で必須のツールのGitHubを用いて機能を追加する経験をしてもらいます。 入社後はすぐにチームの一員として動けるような研修が行われます。

コードレビューがあるおかげで自己満足なコーディングで終わらず、プロとして求められる基準が覚えられます。

またエンジニアは基本的にチームで動くのでGitHubの修得は必須です。この点をしっかり抑えているのは非常に良いスクールに感じます。

  

WEBエンジニアコースで修得できるスキル

DIVE INTO CODEでどのようなスキルが学べるか知りたい方が多いと思うのでご紹介します。

  • HTML・CSS・JavaScrip
  • Git/GitHub
  • Ruby on Rails
  • RDBMS / SQL
  • Web技術入門
  • ActiveRecord
  • Heroku
  • Vue.js
  • ローカル環境構築
  • AWS環境構築

これだけの学習をすれば、むしろ現場に配属された時に1つ上の先輩とかより実力がついているのでは?と思ってしまいます。

現役エンジニア目線でいうと、AWS環境の構築は令和時代において必須です。そこを抑えてるのは本当によくわかってるスクールですね。

  

卒業生の実績や就職サポート

本プログラムは、過去の経歴や年齢問わず、実践力をつけ、活躍するITエンジニアになれます。

卒業生は、実務歴2-3年が必要とされる求人票で内定を得ています

就職サポートも含めたスクールのレベルの高さから以下のような優良企業に卒業生は続々と内定を決めています。

 

未経験でこのような企業から内定が貰えるのは非常に羨ましいですね。

スクール在学中にしっかりと実力を身に付けた卒業生が現場で活躍しているからこその就職実績だと思います。

 

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合わせて読みたい関連記事

   

受講者の評判・口コミの紹介

では実際の受講者の評判を紹介します。

ネット上のコメントを拾ってますので、実際の受講者の客観的な評価をご覧ください。

 

スクール/学習の評判・口コミ

✔ 人生にとってかけがえのない1ページ

DIVE INTO CODEでの学びは役に立つというよりも、私の人生にとってかけがえのない1ページとなりました。年を経るにつれて、人生の宝は経験であると考えるようになっており、DIVE INTO CODEは、大学のゼミのような雰囲気で、何気ない会話でさえも新鮮さと懐かしさに溢れたものでした。

引用元:Twitter

✔ とても力がついたことも実感

朝から晩まで4カ月間、勉強だけに集中する生活なんて学生の頃以来、社会人になってからは初めてのことでしたから、ある意味で新鮮な体験でした。結果として、DIVE INTO CODEで4か月学び続けたことで、とても力がついたことも実感しています。

引用元:Twitter

✔ 仲間と学ぶことでモチベーションを保てた

プログラミングは未経験で、過去に何度か独学に挑戦しては挫折を繰り返していました。DIVE INTO CODEで仲間と共に学ぶことでモチベーションを保つことができ、継続して学習を続けることでオリジナルアプリケーションを作るための知識を身につけることができました。学習を楽しみ、プログラミングを楽しむことで就業への道を開くことができました。

引用元:Twitter

✔ 仲間ができた

同期様とお酒飲みながら、オフなのに自然とプログラミングの話とかして、卒業発表の映像一緒に見たりとかして、、アツく語り合ったり。なんかこういうのいいなって。

引用元:Twitter

✔ 色んなキャリアの選択肢を知れた

プログラミングスクールに入ったからと言って必ずしもプログラマ・エンジニアにならなければならないということではなくプログラミングで培った知識を活かした様々なキャリアの選択肢があるという気づきがありました

引用元:Twitter

  

就活/内定の評判・口コミ

✔ 希望の自社開発会社から内定

転職に必要な最低限度のスキルは得られ、結果的に希望の自社開発会社から内定を頂きました。私は実質未経験枠だったと思いますが、スクール経由で知り合った人との繋がりのお陰で最後まで諦めずに転職活動を続けられました。皆様も最後まで諦めず走り切ってください!!。

引用元:Twitter

✔ 卒業後も就職活動の情報交換ができる

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」のイベントに参加。 卒業後も受講生同士の交流ができ、就職活動などの情報交換ができる。すごい。 #dive_into_code #転職活動

引用元:Twitter

✔ Rubyエンジニアとして内定

ご縁があり内定を頂いた企業様に入社を決めました🙂
2、3月頃にRubyエンジニアとして活動します
DICで共に学習してくれた皆様!
企業紹介&履歴書添削等で支援してくださった人事の方々に感謝致します ありがとうございます!

引用元:Twitter

✔ Kotlinエンジニアとして内定

この度、MaaS領域に力を入れている企業様とご縁があり、エンジニアとして働くことになりました!!
開発言語はRubyではなく、Kotlinになるので一から学習します🔥
転職活動大変でした…が、無事内定いただけて良かった🤣
数ヶ月東京に住みますので同期の皆さん飲みましょう!笑

引用元:Twitter

 

メンターの評判・口コミ

✔ メンターさんのおかげで乗り切れた

初めてのAWSs3に1日中苦戦していたが、その中でも折れなかった心とチャレンジ精神(折れかけていたが、メンターさんお2人のお陰で実装まで乗り切れました!!大感謝!!!)

引用元:Twitter

✔ メンターさんのおかげで理解を深められた

今日はメンターさんに質問することでアソシエーションについて理解を深める事ができた。その際に途中でDB内を確認したい時に良い方法を聞く事ができ、Qiitaにも投稿する事ができた。

引用元:Twitter

✔ メンターの方々が丁寧に教えてくれる

1週間振り返ってみると怒涛の課題ラッシュでしたが予定から大きく遅れをとることなくここまで来れました。丁寧に教えてくれるメンターの方々、そして志高く学び合える尊敬する同期生のみなさんの存在に感謝です。

引用元:Twitter

 

悪い/ネガティブな評判・口コミ

悪い評判ですが見つからなかったため、見つけ次第更新させていただきます。

  

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DIVE INTO CODEは実際どう?おすすめできるのか

merit

DIVE INTO CODEに通うのはどうなのか?現役エンジニアである筆者の意見を述べたいと思います。

 

良い点やおすすめできる点

就職先のレベルが高い

就職先の実績を公開している通りすごく良い企業が多いです。DIVE INTO CODEだとSESではなく自社開発企業の会社に入る確率が上がるのは良いですね。

実力が圧倒的につく

4か月で700時間の学習を行うため、他のスクールと比較にならないほど学習時間を確保することになります。プログラミングを本気で学びたい人におすすめです。

給付金が利用可能で安い

通学スタイルの本コースは、経産省の給付金対象のため ¥647,800 ではなく¥197,800 で受講可能です。

   

悪い点やおすすめできない点

働きながら受講できない

平日フルタイムコースのため、働いている方は通うことができません。条件に満たない方は、オンラインで仕事と両立可能なスクールは多々あるのでそちらをご検討ください。

国内大手だとテックキャンプがオンライン・仕事と両立可能のスクールになります(給付金制度も利用可能)

学習量が多くて大変

学習量が多く平日は10:00~22:00まで勉強漬けになります。そこまで学習しなくてもエンジニアとしてのスタートは切れますので、もっとマイルドなスクールを選びたい人はおすすめできません。

他のスクールを検討する方は厳選したおすすめスクール4選をご参照ください。

     

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迷っている方は無料カウンセリングに参加しましょう

DIVE INTO CODEでは無料カウンセリングを開催しております。

プログラミングについての説明やカウンセリングを行い、気になる点などの質問や相談も可能です。

もちろんオンラインでも参加可能なので気軽に申込みしてみましょう。

  • 料金:無料
  • 時間:45分
  • 場所:オンライン
  • 形式:1 体 1

下記のリンクから1分ほどで申し込み可能です。

  

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プログラミングスクールは値上げが相次いでいるのでお早めの申し込みをおすすめします。

 

     

スクール名

DIVE INTO CODE
コース名 WEBエンジニアコース
料金 647,800円~
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学習期間4ヵ月
学習時間720時間
学習形式オンライン / 教室
働きながらフルタイムの場合NG
年齢制限なし
転職保障転職失敗で全額返金
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現在DIVE INTO CODE は経産省の給付金対象であり、実質負担「197,800円」から受講可能です。

4ヵ月で720時間の高密度カリキュラムで、プログラミングに没頭したい人はおすすめです。

興味のある方は無料カウンセリングで話を聞いてみてください。

  

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